2008-5 ACTH療法中の不機嫌・不眠・興奮に対するファモチジンの効果に関する研究

2008年1月31日審議会
申請者 小児科医師 大谷早苗
2008-5 ACTH療法中の不機嫌・不眠・興奮に対するファモチジンの効果に関する研究
研究の概要 ACTH療法中に生じる不機嫌・不眠・興奮などにファモチジンが有効であるという知見があり、これをプロトコールに沿って検証する。
判定 承認 本報告は承認された。