2008-9 随意運動を生ずる意思の脳機構の研究

2008年5月22日審議会
申請者 神経内科医長 寺田清人
2008-9 随意運動を生ずる意思の脳機構の研究
研究の概要 意志の発現機構を皮質の電気活動レベルで明らかにすることにより、てんかん患者における一般的な意欲の低下、特に前頭葉てんかんで術後にみられる意欲低下の要因およびその機序を明らかにする。
判定 承認 本報告は承認された。