2008-12 SCN1A遺伝子変異マウスを用いた乳児重症ミオクロニーてんかんの薬物治療開発

2008年9月19日審議会
申請者 小児科医師 大谷英之
2008-12 SCN1A遺伝子変異マウスを用いた乳児重症ミオクロニーてんかんの薬物治療開発
研究の概要 以前に承認された本研究の研究手法を一部変更するもので、継代マウスの追加、電極の追加、薬剤投与法の追加、温熱誘発の使用追加が提案された。
判定 承認 本報告は承認された。