2009-25 自己免疫介在神経疾患の免疫調節関連遺伝子の解析

2010年3月26日審議会
申請者 臨床研究部長 高橋幸利
2009-25 自己免疫介在神経疾患の免疫調節関連遺伝子の解析
研究の概要 Rasmussen症候群などの免疫調節遺伝子の発現低下が確認できている疾患で、それらの遺伝子の発現低下の原因を明らかにするために、文書同意の後、調節領域、翻訳領域等をシークエンスする。
判定 承認 本報告は承認された。