| 2010年11月16日審議会 | ||
|---|---|---|
| 申請者 | 小児科医長 | 今井 克美 |
| 2010-9 治療抵抗性Dravet症候群患者のstiripentol による治療 | ||
| 研究の概要 | Dravet症候群はけいれん重積を起こしやすく、難治例ではstiripentol を早期に使用する必要がある場合も想定される。厚生労働省承認の手続きによる個人輸入での治療について、安全なプロトコールを示している。 | |
| 判定 | 承認 | 本報告は承認された。 |
| 2010年11月16日審議会 | ||
|---|---|---|
| 申請者 | 小児科医長 | 今井 克美 |
| 2010-9 治療抵抗性Dravet症候群患者のstiripentol による治療 | ||
| 研究の概要 | Dravet症候群はけいれん重積を起こしやすく、難治例ではstiripentol を早期に使用する必要がある場合も想定される。厚生労働省承認の手続きによる個人輸入での治療について、安全なプロトコールを示している。 | |
| 判定 | 承認 | 本報告は承認された。 |