2012-17 患者トラブルの実態と要因の分析

2012年12月14日審議会
申請者 看護師 望月 久美
2012-17 患者トラブルの実態と要因の分析
研究の概要 難治性てんかん患者の入院中のトラブルを減らし、今後の看護介入に結びつけることを目的として、過去のトラブルの事例および実態を調査する。
判定 条件付き承認 本報告は審査申請書・研究計画書の一部修正を条件に承認された。