| 2007年12月20日審議会 | ||
|---|---|---|
| 申請者 | 小児科医師 | 池田浩子 |
| 2007-18 ミダゾラムの頬腔・鼻腔・口腔粘膜及び注腸投与について | ||
| 研究の概要 | ミ ダゾラムはけいれん発作重積の治療薬として有効であり、諸外国では頬腔・鼻腔・口腔粘膜及び注腸投与も行われ、その有用性と安全性が確立している。本邦で は保険適応はないが、けいれん重積に対しての頬腔・鼻腔・口腔粘膜及び注腸投与の有用性と安全性を確認し、けいれん重積に即急かつ簡便に使用できる方途を 探る。 | |
| 判定 | 再提出 | 研究プロトコールを見直して再提出。 |
| 2007年12月20日審議会 | ||
|---|---|---|
| 申請者 | 小児科医師 | 池田浩子 |
| 2007-18 ミダゾラムの頬腔・鼻腔・口腔粘膜及び注腸投与について | ||
| 研究の概要 | ミ ダゾラムはけいれん発作重積の治療薬として有効であり、諸外国では頬腔・鼻腔・口腔粘膜及び注腸投与も行われ、その有用性と安全性が確立している。本邦で は保険適応はないが、けいれん重積に対しての頬腔・鼻腔・口腔粘膜及び注腸投与の有用性と安全性を確認し、けいれん重積に即急かつ簡便に使用できる方途を 探る。 | |
| 判定 | 再提出 | 研究プロトコールを見直して再提出。 |