2008-2 乳児重症ミオクロニーてんかんの早期診断法を確立するための研究(多施設共同研究)

2008年1月31日審議会
申請者 小児科医師 大谷英之
2008-2 乳児重症ミオクロニーてんかんの早期診断法を確立するための研究(多施設共同研究)
研究の概要 乳児重症ミオクロニーてんかんの早期診断法を確立するためにスクリニーニングテストを開発することを目的に、診断が確定した患者の1歳未満の臨床症状を後方視的に多数例で検討する。データは岡山大学に集めて解析する。
判定 一部修正後承認 患者・家族から説明同意書を得ることを条件に、本報告は承認された。