2012-5 自己免疫介在性脳炎・脳症の病態解明のための精神症状例に関する研究

2012年 9月14日審議会
申請者 統括診療部長 高橋 幸利
2012-5 自己免疫介在性脳炎・脳症の病態解明のための精神症状例に関する研究
研究の概要 非ヘルペス性急性辺縁系脳炎の前駆期から先行感染期の病態解と早期治療の確立を目指して、疾病対照としての精神症状を有する患者の各種免疫マーカーなどの変動を検討する。
判定 条件付き承認 本報告は臨床研究部研究計画書の一部修正を条件に承認された。