2012-9 てんかん患者における高アンモニア血症発生リスクに関する研究(改定4版)

2012年 9月14日審議会
申請者 治験主任 山本 吉章
2012-9 てんかん患者における高アンモニア血症発生リスクに関する研究(改定4版)
研究の概要 高アンモニア血症の危険因子を薬剤疫学、遺伝子学的手法を用いて検索する。遺伝子検査は患者さんおよびその家族より文書にて同意を取得し、ゲノムDNAを抽出後、アンモニア代謝に影響する遺伝子多型を分析する。
判定 条件付き承認 本報告は臨床研究部研究計画書の提出を条件に承認された。